カテゴリ「感想」に属する投稿[75件](2ページ目)
YOUNG OLD東京2日目!いってきた~!うおーっ
今日まさかの花道近くアリーナ5列以内というとんでもない引きで、もうこんな景色を見れることはないだろうな…となった
肉眼でメインステージのメンバーを見れてもう、本当に嬉しかった~…目に焼き付けておかないとと思うのにふわふわしてて全然記憶にガンっと入ってきてないのが惜しい
京本さんが松村さんの頭を掴んで強制的にヘドバンさせてる光景だけは鮮明に覚えている・・・
初日から結構セトリ構成の変更があったんだけど、もやっとしていたところがぱーっと開けたようなスムーズなセトリになっていて1日でここまで修正してくるの、プロのアイドルだなって感嘆…
セトリ変えるってことは導線も変わるし動きも変わるのに動揺みたいなのが一切なくて凄い
メインステージの炎の量が凄くて顔が熱かった ディズニーかパチンコか判断が難しいところだったけど、今日はギリパチンコかもしれないな…と思った
VVSはセクシー系の曲も多くて常に大興奮って感じだったけど、YOはたのし~!って感じかも
気持ち、可愛い振り付けの曲も多い気がします
フロートの上で煽ったり手を振ったり宙でグルグル回ったり(!?)しているのが本当にディズニーのパレードみたいで、ずっとこの景色を見ていたい…と思う
#SixTONES
アリーナ4列目に入れた代償として大コケをしたし、今日はネイルの予約日時を間違えたし、終電を逃した
予約日間違えたのが悔しすぎてそのまま初めて麻辣湯のお店にいってみた
具材を選べるの楽しい!うれしい!いっぱいあって迷ったけど小松菜・れんこん・豚肉・うずら卵にした
結果…おいしかったけど、辛すぎて!基本の1辛にしたけど0辛でもいいかもしれない…
酸辣湯は好物なんだけど、麻辣湯の辛さには未だに慣れなさを感じる…スンドゥブとかも好きなんだけどな~薬膳系の辛さが苦手なのかも…??
またいずれチャレンジしたい…
月曜日まで絵も描けずの現場日記屋さんです
大事なツアー時期なのでね…これも人生に必要なことなのだ…
今日まさかの花道近くアリーナ5列以内というとんでもない引きで、もうこんな景色を見れることはないだろうな…となった
肉眼でメインステージのメンバーを見れてもう、本当に嬉しかった~…目に焼き付けておかないとと思うのにふわふわしてて全然記憶にガンっと入ってきてないのが惜しい
京本さんが松村さんの頭を掴んで強制的にヘドバンさせてる光景だけは鮮明に覚えている・・・
初日から結構セトリ構成の変更があったんだけど、もやっとしていたところがぱーっと開けたようなスムーズなセトリになっていて1日でここまで修正してくるの、プロのアイドルだなって感嘆…
セトリ変えるってことは導線も変わるし動きも変わるのに動揺みたいなのが一切なくて凄い
メインステージの炎の量が凄くて顔が熱かった ディズニーかパチンコか判断が難しいところだったけど、今日はギリパチンコかもしれないな…と思った
VVSはセクシー系の曲も多くて常に大興奮って感じだったけど、YOはたのし~!って感じかも
気持ち、可愛い振り付けの曲も多い気がします
フロートの上で煽ったり手を振ったり宙でグルグル回ったり(!?)しているのが本当にディズニーのパレードみたいで、ずっとこの景色を見ていたい…と思う
#SixTONES
アリーナ4列目に入れた代償として大コケをしたし、今日はネイルの予約日時を間違えたし、終電を逃した
予約日間違えたのが悔しすぎてそのまま初めて麻辣湯のお店にいってみた
具材を選べるの楽しい!うれしい!いっぱいあって迷ったけど小松菜・れんこん・豚肉・うずら卵にした
結果…おいしかったけど、辛すぎて!基本の1辛にしたけど0辛でもいいかもしれない…
酸辣湯は好物なんだけど、麻辣湯の辛さには未だに慣れなさを感じる…スンドゥブとかも好きなんだけどな~薬膳系の辛さが苦手なのかも…??
またいずれチャレンジしたい…
月曜日まで絵も描けずの現場日記屋さんです
大事なツアー時期なのでね…これも人生に必要なことなのだ…
行ってまいりましたYOUNG OLD初日!!!
た、た、た、楽しかった~~~~~~~
なんだろう…本当にステージがめっちゃくちゃ豪華でそして豪華なだけでなくギミックがびっくりするようなものばかりで、ひたすら「すごすぎる!?」って言ってた
本当に凄くて、ジャニーズのドームライブって感じだった
ジャニーズのエンタメへの力の強さにSixTONESの持ってるSixTONESの力が混ざるとこういうものになるんだ…と…
ディズニーランドがぎゅっと東京ドームに詰まったみたいな…とにかく本当に凄い
すんごいものを見たな…すんごい体験をしたな…とかなりふわふわした気持ちで会場を出た
今まではSixTONESという物語そのものに感動していた気がするんだけど、今回はエンタメの力に感動した…という体感がある
会場もギミックに対する盛り上がりが凄くて、それも楽しかったですね えええええええ!?っていうのを大勢と楽しむのは高揚感がある
まあ、幕が開いた瞬間は”””爆笑”””だったんですけど…ありえないものを見た時に出るうそでしょ!?!?wwwという爆笑
そのうそでしょ!?!?wwwうそうそうそwwwがずっと続いてて、凄かったな~~~とにかく、本当に凄いライブだった
きょもちが女の子みたいな髪型になってて、女の子がいる;;;と思ってた
生のきょもちはいつもありえないくらい顔が小さくて華奢で唇がピンク色で、かわいすぎる
北斗くんも可愛かった~~ついに尻尾が実装されてた
帰りに何もない道で大コケをしてしまった
何もない、というか…普通の道を歩いていたのに急に穴のようなものが発生してえ!?と思っているうちにこけていた…?
本当に穴があったのか定かではない…なんで自分がコケたのかもわからなかった…
右手が痛いT.T 折れたりはしてないと思うけど、そこで満身創痍になってしまって一気に体の疲れを感じた
うぇ~~~~~んT.T
いつもいつもいつも、本当に思うことなのですが
インターネットの中の世界って広いようでいて狭くて、世界にはたくさんの人がいて、そして自分が思っているよりも暖かいものだなと思う…
生の人間には数字や文字列にはないものがたくさん詰まっている…
ライブっていいものですね…
#SixTONES
た、た、た、楽しかった~~~~~~~
なんだろう…本当にステージがめっちゃくちゃ豪華でそして豪華なだけでなくギミックがびっくりするようなものばかりで、ひたすら「すごすぎる!?」って言ってた
本当に凄くて、ジャニーズのドームライブって感じだった
ジャニーズのエンタメへの力の強さにSixTONESの持ってるSixTONESの力が混ざるとこういうものになるんだ…と…
ディズニーランドがぎゅっと東京ドームに詰まったみたいな…とにかく本当に凄い
すんごいものを見たな…すんごい体験をしたな…とかなりふわふわした気持ちで会場を出た
今まではSixTONESという物語そのものに感動していた気がするんだけど、今回はエンタメの力に感動した…という体感がある
会場もギミックに対する盛り上がりが凄くて、それも楽しかったですね えええええええ!?っていうのを大勢と楽しむのは高揚感がある
まあ、幕が開いた瞬間は”””爆笑”””だったんですけど…ありえないものを見た時に出るうそでしょ!?!?wwwという爆笑
そのうそでしょ!?!?wwwうそうそうそwwwがずっと続いてて、凄かったな~~~とにかく、本当に凄いライブだった
きょもちが女の子みたいな髪型になってて、女の子がいる;;;と思ってた
生のきょもちはいつもありえないくらい顔が小さくて華奢で唇がピンク色で、かわいすぎる
北斗くんも可愛かった~~ついに尻尾が実装されてた
帰りに何もない道で大コケをしてしまった
何もない、というか…普通の道を歩いていたのに急に穴のようなものが発生してえ!?と思っているうちにこけていた…?
本当に穴があったのか定かではない…なんで自分がコケたのかもわからなかった…
右手が痛いT.T 折れたりはしてないと思うけど、そこで満身創痍になってしまって一気に体の疲れを感じた
うぇ~~~~~んT.T
いつもいつもいつも、本当に思うことなのですが
インターネットの中の世界って広いようでいて狭くて、世界にはたくさんの人がいて、そして自分が思っているよりも暖かいものだなと思う…
生の人間には数字や文字列にはないものがたくさん詰まっている…
ライブっていいものですね…
#SixTONES
大好きな浅草ロック座秋公演「Fairy Tales」の2nd、3rdの景感想まとめ
見れば見るほど深みの増すダークメルヘン公演本当に見れてよかった~
多分今までの演目で一番見たんじゃないかな…?合計7回くらい見た気がする
あと3rdの楽日は半休とって3回ぶっ通しでみたり…休み取って見に行くのも3回通しでみるのもはじめてだった~
それくらい大好きで思い出に残る大切な公演だった
もう二度と見れないのが悲しいけど、悔いは残っていないと思う…ああ~~映像をまた見れるでもなく、記憶の中だけで生き続けるんだなーT.T
#ストリップ
【2nd】
1景白橋りほさん
とにかくキュートで可愛くてかしこい!
ぴょこぴょこいっぱい動くところがすごく可愛い…のにめちゃくちゃ高いピンヒールを履いててびっくりした…バランス感覚が凄い
りほちゃんはこういう可愛くてエネルギッシュな景を完全に物にしていて凄い〜見応えがある…
赤髪も可愛かった❤️
2景ALLIYさん
凄く好きだった 言葉に出来ない…
1回目はとにかく不気味さを感じていて墓場を掘る音やペタペタと舞台を引っ掻く音が指先まで怖くて、そんな中流れる明るい曲調・一筋のライトの下で何かをぶつぶつと呟いている異様さに不気味を感じてゾクゾクしていた…(だいすき)
でもどういう話か理解した後で見ると、君は私の太陽という愛を歌う曲の中でひたすら詩句を唱えている、自分の中の愛と執着と仏の心の間で揺れている…のかなと思えて凄く良かった…
人ならざるものになれるALLIYさんは本当に凄い 凄かった…
3景椿りんねさん
可愛らしさの中に底知れない恐ろしさを表現していてもうこれ〜!となった
椿りんね、これ…
動きもりんねさんじゃなくて笛吹き男だ、道化師だと思えるのが凄かった 椿りんね演じる、ではなくその者に染まりきっているのが本当に凄い…
なぜか少し寂しさのようなものも感じたな
スッと冷めたような表情が裏切りに対する冷ややかな心にも感じて…それでも次の瞬間には道化を演じるその様子にさみしい気持ちになったのかもしれない…
水面のような静かな冷ややかな表情が頭から離れない〜…
4景ゆきなさん
赤い靴大好きなの〜〜〜🩰
まさか大好きな赤い靴をこうして見られると思わなくて…ゆきなちゃんの苦悶の表情、それでも美しい踊り、全部がよかった…
もう踊りたくないという苦しさが伝わってくるのが痛々しくて心に刺さった ベッドも足を中心としたポーズでよかったなぁ 大好き…
5景月形はるひちゃん
お人形さんのようでめちゃくちゃ可愛かった〜シンデレラもゴシックな衣装もすごく似合っててメロメロ…
ダークな口紅も似合ってた
3景のはるひちゃんもちょこんとした感じが幼くて可愛かったな
6景友坂麗さん
私の中の友坂さんへの印象と6景がぴったり重なって凄く不思議な気持ちで見ていた
優しさ暖かさとミステリアスさを感じる友坂さん…少年と一緒に遊ぶ姿が可愛らしくて切ない
友坂さんの表情が大好きで一つも見逃したくない…と思いながら見ていた
最後に花道を歩くときにお客さんに笑いかける友坂さんと目があった気がして、そのときに私自身が少年であり老人であり、友坂さんがおおきな木そのもののように感じて涙が出た…
7景橋下まこちゃん
金髪にぱっつんだと顔つきが幼くて可愛い…でもオーラがあって聡明で美しいお姫様に見えるから凄い
スパンコールがキラキラ光るオーガンジーの衣装にふわふわ包まれた体が美しかったなぁ
最後の移動盆でのポーズがピンと決まっていてシルエットが本当に綺麗だった…
【3rd】
1景百瀬りこさん
初!アイドルのような可愛らしい容姿が1景と凄くあっていて最高😼❤️
ハーフツインが可愛すぎる!とにかくずっとえちかわでメロメロ…ベッドでの誘うような眼差しにもキュン…
すらっと長い足を生かしたポーズがとっても素敵でした ランジェリーもピアスも可愛い…
2景赤西涼さん
ああ大好き…😭❤️
不敵な笑いでリカさんと対峙するところ、勝てる気がしない…
圧倒的な猟奇のあとの稚児を探してふらふらと彷徨う空虚な表情が刺さって…M3の現実がもう見えなくなっている姿が狂気的なのに愛を感じて🥲あの時の青頭巾はふたりの世界にいた…
食べてしまったあとはもうずっと歓喜に震えているようでふたりの間に観客が入る隙もなく…というのが凄くよかった〜…
最後のリボンさんのタイミングまで拍手がないのがいいよね…青頭巾さんには最初から稚児のことしか見えていないんだと思えて…
狂気的・猟奇的なのになぜかすごく耽美さ・淫靡さを感じてどきどきするという初めての体験をした…
特にM3の間は瞬きも出来ずずっと見ていた…本当に素晴らしかった〜…りょんさんだいすき…
3景黒城レイさん
初!3景予想していたけどよく見たら浅草初乗りで初乗りでこんな難しい景されるのかな…と思っていたけど…完璧にこなされていて凄いなぁと感嘆…
無邪気に笑う表情がスッと消えるところが本当に良い どこで笑っているのか、どこで笑っていないのかをじっと見てしまった
足の間から逆さまの顔が見えて手招きされるところ、像を捉えられない不気味さがあって凄くよかった…
こういう踊り子さんがいてロック座も嬉しいだろうなと思うことがあるんだけど(?)レイさんはまさにだった、初見時特に強くそう思った…
4景早乙女らぶさん
もう本当に…本当に最高の赤い靴だった…
らぶちゃんと足が全く別の意思を持つ生き物に見えて凄い…らぶちゃんの表情ひとつひとつに息を止めて食い入るように見ていた…
背中にびっしょりとかいた汗が美しくて、らぶちゃんがこの景に毎回魂を込めて臨んでいるのだと感じさせられて
ベッドは死を表しているのかな…そこに向かっていく足を止めようともがく姿が苦しくて涙が出た😢
ベッドに入ってすぐの一瞬は足が止まった事に安堵して、そしてまたすぐ罪(呪い)が体から剥がれない事に気づいて苦しんで…という物語が凄い
足が自然と動き出したようなポーズには拍手をしていいのかわからない気持ちになって…とにかく素晴らしかった…
ブラボーの気持ちが止まらない🩰❤️🔥 見れてよかったー…
5景加藤妃乃さん
初!見れば見るほど妃乃様に夢中になっていく…
ベッド着が隅から隅まで素敵で、妃乃様がその衣装にあった優雅な所作をされていて凄く惹かれた…ニコッと微笑みかけてくれた美しさが忘れられないT.T
レースの傘が似合う…ベッドで長いチェーンを使った演目を見るのも初めてでびっくり
チェーンを使う動き難しそう…と思いながら見ていたけどチェーン捌きが鮮やかで感銘
ポーズを決めると二次元のイラストのようで本当に美しかった〜…ブルーブラックのリップも素敵
ご本人はユーモアがあってまた素敵 ぜひまた見たい〜
6景ももせおとさん
初!浅草2回目で6景の演目!
景予想でもほとんど見なかったのでどんな感じになるんだろう…と思ってたけど、もう、本当によかった 見て納得…
おとちゃんの優しくて全てを包み込むような微笑みが木の持つ包容力にぴったりでもうずっと泣きながら見ていたT.T たおやかという言葉が似合う
6景は少年や老人にお客さんを重ねて見ていたので、楽挨拶を聞いておとちゃんもそういう風に捉えているんだと思うと…より6景への気持ちが深まる
若手さんなのに堂々とした立ち姿を見ているとまた言葉に出来ない涙が出てくる〜のでした…
7景逢見リカさん
EBの時も思ったけど表情作りが上手すぎる〜特に苦悶の表情が好き… 他景ではコロコロと変わる表情に魅了されてたけど、メイン景はまっすぐ前を見据える強い意思を感じて…素敵でしたT.T
見れば見るほど深みの増すダークメルヘン公演本当に見れてよかった~
多分今までの演目で一番見たんじゃないかな…?合計7回くらい見た気がする
あと3rdの楽日は半休とって3回ぶっ通しでみたり…休み取って見に行くのも3回通しでみるのもはじめてだった~
それくらい大好きで思い出に残る大切な公演だった
もう二度と見れないのが悲しいけど、悔いは残っていないと思う…ああ~~映像をまた見れるでもなく、記憶の中だけで生き続けるんだなーT.T
#ストリップ
【2nd】
1景白橋りほさん
とにかくキュートで可愛くてかしこい!
ぴょこぴょこいっぱい動くところがすごく可愛い…のにめちゃくちゃ高いピンヒールを履いててびっくりした…バランス感覚が凄い
りほちゃんはこういう可愛くてエネルギッシュな景を完全に物にしていて凄い〜見応えがある…
赤髪も可愛かった❤️
2景ALLIYさん
凄く好きだった 言葉に出来ない…
1回目はとにかく不気味さを感じていて墓場を掘る音やペタペタと舞台を引っ掻く音が指先まで怖くて、そんな中流れる明るい曲調・一筋のライトの下で何かをぶつぶつと呟いている異様さに不気味を感じてゾクゾクしていた…(だいすき)
でもどういう話か理解した後で見ると、君は私の太陽という愛を歌う曲の中でひたすら詩句を唱えている、自分の中の愛と執着と仏の心の間で揺れている…のかなと思えて凄く良かった…
人ならざるものになれるALLIYさんは本当に凄い 凄かった…
3景椿りんねさん
可愛らしさの中に底知れない恐ろしさを表現していてもうこれ〜!となった
椿りんね、これ…
動きもりんねさんじゃなくて笛吹き男だ、道化師だと思えるのが凄かった 椿りんね演じる、ではなくその者に染まりきっているのが本当に凄い…
なぜか少し寂しさのようなものも感じたな
スッと冷めたような表情が裏切りに対する冷ややかな心にも感じて…それでも次の瞬間には道化を演じるその様子にさみしい気持ちになったのかもしれない…
水面のような静かな冷ややかな表情が頭から離れない〜…
4景ゆきなさん
赤い靴大好きなの〜〜〜🩰
まさか大好きな赤い靴をこうして見られると思わなくて…ゆきなちゃんの苦悶の表情、それでも美しい踊り、全部がよかった…
もう踊りたくないという苦しさが伝わってくるのが痛々しくて心に刺さった ベッドも足を中心としたポーズでよかったなぁ 大好き…
5景月形はるひちゃん
お人形さんのようでめちゃくちゃ可愛かった〜シンデレラもゴシックな衣装もすごく似合っててメロメロ…
ダークな口紅も似合ってた
3景のはるひちゃんもちょこんとした感じが幼くて可愛かったな
6景友坂麗さん
私の中の友坂さんへの印象と6景がぴったり重なって凄く不思議な気持ちで見ていた
優しさ暖かさとミステリアスさを感じる友坂さん…少年と一緒に遊ぶ姿が可愛らしくて切ない
友坂さんの表情が大好きで一つも見逃したくない…と思いながら見ていた
最後に花道を歩くときにお客さんに笑いかける友坂さんと目があった気がして、そのときに私自身が少年であり老人であり、友坂さんがおおきな木そのもののように感じて涙が出た…
7景橋下まこちゃん
金髪にぱっつんだと顔つきが幼くて可愛い…でもオーラがあって聡明で美しいお姫様に見えるから凄い
スパンコールがキラキラ光るオーガンジーの衣装にふわふわ包まれた体が美しかったなぁ
最後の移動盆でのポーズがピンと決まっていてシルエットが本当に綺麗だった…
【3rd】
1景百瀬りこさん
初!アイドルのような可愛らしい容姿が1景と凄くあっていて最高😼❤️
ハーフツインが可愛すぎる!とにかくずっとえちかわでメロメロ…ベッドでの誘うような眼差しにもキュン…
すらっと長い足を生かしたポーズがとっても素敵でした ランジェリーもピアスも可愛い…
2景赤西涼さん
ああ大好き…😭❤️
不敵な笑いでリカさんと対峙するところ、勝てる気がしない…
圧倒的な猟奇のあとの稚児を探してふらふらと彷徨う空虚な表情が刺さって…M3の現実がもう見えなくなっている姿が狂気的なのに愛を感じて🥲あの時の青頭巾はふたりの世界にいた…
食べてしまったあとはもうずっと歓喜に震えているようでふたりの間に観客が入る隙もなく…というのが凄くよかった〜…
最後のリボンさんのタイミングまで拍手がないのがいいよね…青頭巾さんには最初から稚児のことしか見えていないんだと思えて…
狂気的・猟奇的なのになぜかすごく耽美さ・淫靡さを感じてどきどきするという初めての体験をした…
特にM3の間は瞬きも出来ずずっと見ていた…本当に素晴らしかった〜…りょんさんだいすき…
3景黒城レイさん
初!3景予想していたけどよく見たら浅草初乗りで初乗りでこんな難しい景されるのかな…と思っていたけど…完璧にこなされていて凄いなぁと感嘆…
無邪気に笑う表情がスッと消えるところが本当に良い どこで笑っているのか、どこで笑っていないのかをじっと見てしまった
足の間から逆さまの顔が見えて手招きされるところ、像を捉えられない不気味さがあって凄くよかった…
こういう踊り子さんがいてロック座も嬉しいだろうなと思うことがあるんだけど(?)レイさんはまさにだった、初見時特に強くそう思った…
4景早乙女らぶさん
もう本当に…本当に最高の赤い靴だった…
らぶちゃんと足が全く別の意思を持つ生き物に見えて凄い…らぶちゃんの表情ひとつひとつに息を止めて食い入るように見ていた…
背中にびっしょりとかいた汗が美しくて、らぶちゃんがこの景に毎回魂を込めて臨んでいるのだと感じさせられて
ベッドは死を表しているのかな…そこに向かっていく足を止めようともがく姿が苦しくて涙が出た😢
ベッドに入ってすぐの一瞬は足が止まった事に安堵して、そしてまたすぐ罪(呪い)が体から剥がれない事に気づいて苦しんで…という物語が凄い
足が自然と動き出したようなポーズには拍手をしていいのかわからない気持ちになって…とにかく素晴らしかった…
ブラボーの気持ちが止まらない🩰❤️🔥 見れてよかったー…
5景加藤妃乃さん
初!見れば見るほど妃乃様に夢中になっていく…
ベッド着が隅から隅まで素敵で、妃乃様がその衣装にあった優雅な所作をされていて凄く惹かれた…ニコッと微笑みかけてくれた美しさが忘れられないT.T
レースの傘が似合う…ベッドで長いチェーンを使った演目を見るのも初めてでびっくり
チェーンを使う動き難しそう…と思いながら見ていたけどチェーン捌きが鮮やかで感銘
ポーズを決めると二次元のイラストのようで本当に美しかった〜…ブルーブラックのリップも素敵
ご本人はユーモアがあってまた素敵 ぜひまた見たい〜
6景ももせおとさん
初!浅草2回目で6景の演目!
景予想でもほとんど見なかったのでどんな感じになるんだろう…と思ってたけど、もう、本当によかった 見て納得…
おとちゃんの優しくて全てを包み込むような微笑みが木の持つ包容力にぴったりでもうずっと泣きながら見ていたT.T たおやかという言葉が似合う
6景は少年や老人にお客さんを重ねて見ていたので、楽挨拶を聞いておとちゃんもそういう風に捉えているんだと思うと…より6景への気持ちが深まる
若手さんなのに堂々とした立ち姿を見ているとまた言葉に出来ない涙が出てくる〜のでした…
7景逢見リカさん
EBの時も思ったけど表情作りが上手すぎる〜特に苦悶の表情が好き… 他景ではコロコロと変わる表情に魅了されてたけど、メイン景はまっすぐ前を見据える強い意思を感じて…素敵でしたT.T
福岡にいってまいりましたよ~
朝飛行機+福岡ついてすぐ舞台+夜飛行機…の弾丸だったんだけど、長時間椅子に座ってることが多すぎて帰ってきて普通に腰を痛めていた…
朝起きたら治ってたのでよかった・・・

京本大我さん主演のモーツァルト!を見てきました
おもしろかった~~~~
エリザベートもそうだけど、こういう…生まれや人生のままならなさ…みたいなものを描いている作品って好きだな
才能に囚われずありのままの自分だけを見て欲しいという気持ちとその才能を生かすことでしか生きられないという矛盾がよかった
音楽家としての自分が幼少期の自分の姿としてずっとあるのも凄い…いいですね~…
音楽家としての成功の道が見えた時に幼い自分がそちら側にぐいぐい手を引っ張っていくところとか、すごいよかった
モーツァルト!の良さってあの音楽家としての自分が常に隣にいるところだな…
そしてヴォルフガング自身は音楽について語ったり葛藤したりすることが少なくてずっと父との関係に悩んでいたり…するのが…
まとまっていないところがいいなと思った 色んな事がぐちゃぐちゃになってる作品で…
あとメインの女性3人がみんな凄くよかった~~~それぞれヴォルフガングにもたらすものが違うのも凄くいい…3人の曲どれもよくて沁みた…カーテンコールでソロ曲が流れる演出めっちゃいい あそこ女性3人のメドレーがよすぎて胸が熱くなって泣いた
おもしろかったな~…京本さんってなんでこう、こういう終わり方をする役が似合うのか…破滅的な部分のある役が本当に似合うね
前半は今まで役でみたことないような可愛らしい表情をたくさんされていてこれ複数回見る人も見どころがたくさんあってよいね~と思った
また見たいな…次はいつ見れるのか…京本さんはまたヴォルフガングできるのか…帝劇リニューアルはいつ終わるのか…

行きたかったパンデルソルにいってきたよ~
お目当てだった生チョコ食パンはなくて涙…でもどのパンもおいしかった~メロンパンが特においしかった

その後すぐ信長本家にも行ってきた
おなかパンパンだったのでたくさん食べれなかったのが無念だったけど…野菜巻きってなんでこんなにおいしいのか…
どれもおいしかったのでまたベストコンディションのときに行きたい

お迎えしたクマ、なぜかデフォで斜め45度なんですけど……
バタバタした弾丸旅だったけど楽しかった~
飛行機、気流がよくなくて行きも帰りも今までで一番揺れていた
#おでかけ
朝飛行機+福岡ついてすぐ舞台+夜飛行機…の弾丸だったんだけど、長時間椅子に座ってることが多すぎて帰ってきて普通に腰を痛めていた…
朝起きたら治ってたのでよかった・・・

京本大我さん主演のモーツァルト!を見てきました
おもしろかった~~~~
エリザベートもそうだけど、こういう…生まれや人生のままならなさ…みたいなものを描いている作品って好きだな
才能に囚われずありのままの自分だけを見て欲しいという気持ちとその才能を生かすことでしか生きられないという矛盾がよかった
音楽家としての自分が幼少期の自分の姿としてずっとあるのも凄い…いいですね~…
音楽家としての成功の道が見えた時に幼い自分がそちら側にぐいぐい手を引っ張っていくところとか、すごいよかった
モーツァルト!の良さってあの音楽家としての自分が常に隣にいるところだな…
そしてヴォルフガング自身は音楽について語ったり葛藤したりすることが少なくてずっと父との関係に悩んでいたり…するのが…
まとまっていないところがいいなと思った 色んな事がぐちゃぐちゃになってる作品で…
あとメインの女性3人がみんな凄くよかった~~~それぞれヴォルフガングにもたらすものが違うのも凄くいい…3人の曲どれもよくて沁みた…カーテンコールでソロ曲が流れる演出めっちゃいい あそこ女性3人のメドレーがよすぎて胸が熱くなって泣いた
おもしろかったな~…京本さんってなんでこう、こういう終わり方をする役が似合うのか…破滅的な部分のある役が本当に似合うね
前半は今まで役でみたことないような可愛らしい表情をたくさんされていてこれ複数回見る人も見どころがたくさんあってよいね~と思った
また見たいな…次はいつ見れるのか…京本さんはまたヴォルフガングできるのか…帝劇リニューアルはいつ終わるのか…

行きたかったパンデルソルにいってきたよ~
お目当てだった生チョコ食パンはなくて涙…でもどのパンもおいしかった~メロンパンが特においしかった

その後すぐ信長本家にも行ってきた
おなかパンパンだったのでたくさん食べれなかったのが無念だったけど…野菜巻きってなんでこんなにおいしいのか…
どれもおいしかったのでまたベストコンディションのときに行きたい

お迎えしたクマ、なぜかデフォで斜め45度なんですけど……
バタバタした弾丸旅だったけど楽しかった~
飛行機、気流がよくなくて行きも帰りも今までで一番揺れていた
#おでかけ
ユア・マイ・サンシャインが人生通して好きな攻めの曲で、いいな…………となって久しぶりに新しい執念の男キャラに出会いたいよ~んに言ってたらフォロワーが「エイリアンステージ」を勧めてくれたので見てみました
エイリアンステージ、韓国のキャラクターストーリーMVみたいな…?
本編らしいMVは全部YouTubeで見れて全10本くらいなので30分くらいで見ることが出来た
▼公式プレイリスト
https://youtube.com/playlist?list=PLQ-JZ...
一番上が最終話なので下のROUND1から順番に見ればOK
宇宙人が人間をペットとして飼うようになった時代で、ペットをサバイバルデスゲーム音楽番組に参加させて1位を競わせる世界観…って感じだと思います、ざっくり
参加させられた人間はタイマンで相手とポイントを競うことになって、ポイントで負けたらその場で死んでしまう…というシステム
凄い世界観だ…
このあたりあんまり理解しないままとりあえず…でROUND1を再生してみたけど、ROUND1の中盤あたりからうお~~~となって完全に理解した
ネタバレなど…
ROUND1の構成がいいよね~…いい…VS表記出た瞬間に鳥肌たったもん…2分でやりたいことがわかってうわっっ…!!!と思わせるのが上手くていい…
美しい歌声と残酷な現実が合わさっているのがいいね…ROUND1うまいよ~~~~本当…これで全部理解しました(してない)になれるから…
で、全部見て…なんで勧められたかもわかった!
黒髪の男イヴァン…ですね!?というかもうそれしかない ここだよ
あまりにも左様でございます。の男すぎて爆笑しちゃった するな 爆笑を…
いや~~~~イヴァンよかったですね
私の良きように解釈するとティルにとっての傷になりたかった男なんだろうなと思っていて、ティルの目の前でティルに負けて死ぬことでそれが叶ったのが凄くよかったね…という気持ちになった
FINALでティルがいないはずのイヴァンを視るのも傷になっているからで…(ルカのトレースがあるのかなとも思うけど)
私は、こういう執着の男が執着先の傷になってくれることが凄く嬉しいので凄く喜んだ…スタンディングオベーションしようかな
イヴァンのような男が、傷を残したくて(=恋愛感情ではなく)暴力の行動に出るのが好き~…暴力の行動ってまあ、キスなんですけど…
恋愛感情描写とは思えなかったので、それがまたいいなって思った…ただ傷をつけてこちらを向いてほしいだけなんだ~…こっちを見ろ!なんだ…
なぜなら愛があれば自分の方を無理矢理向かせたり、身勝手に傷をつけたりしないから それは愛ではなく執着だから←こういうのが本当に好き…
こういうのが本当に好き…が詰まっていて嬉しかった~…ちゃんとティルの傷になれていたことがよかった…本当に…
全日本執着男の身勝手な行動が執着先の傷になることを笑顔で見ていようの会なので、全部が完璧に美しくてよかったですね…良い物を見た…
しかし全部見た後にROUND1見るとまた切なくなる…
どちらかが殺されるのがわかっているのに笑顔で相手を見つめて歌うミジとスアがあまりにも美しい…イラストも凄く綺麗で全編通しても一番輝いていて美しいのがいいね、切ない…
ナンバリングのあるものを見た後に「MIZISUA」を見たんだけど、これもまたいい…スアが好き~…ROUND5も好き…
切なくて悲しい世界観の中で1曲だけコミカルに描かれているAll-inも好きですね~~ヒョナお姉さま…
良いもの見たな~~~!!!凄く良かった…しばらくMV見返して楽しむと思います
横浜ベイスターズ2勝!!!やったーーー!!!とにかく桑原がかっこよすぎる
まさかホークス相手に0-5で勝てるとは…野球が楽しすぎる
エイリアンステージ、韓国のキャラクターストーリーMVみたいな…?
本編らしいMVは全部YouTubeで見れて全10本くらいなので30分くらいで見ることが出来た
▼公式プレイリスト
https://youtube.com/playlist?list=PLQ-JZ...
一番上が最終話なので下のROUND1から順番に見ればOK
宇宙人が人間をペットとして飼うようになった時代で、ペットをサバイバルデスゲーム音楽番組に参加させて1位を競わせる世界観…って感じだと思います、ざっくり
参加させられた人間はタイマンで相手とポイントを競うことになって、ポイントで負けたらその場で死んでしまう…というシステム
凄い世界観だ…
このあたりあんまり理解しないままとりあえず…でROUND1を再生してみたけど、ROUND1の中盤あたりからうお~~~となって完全に理解した
ネタバレなど…
ROUND1の構成がいいよね~…いい…VS表記出た瞬間に鳥肌たったもん…2分でやりたいことがわかってうわっっ…!!!と思わせるのが上手くていい…
美しい歌声と残酷な現実が合わさっているのがいいね…ROUND1うまいよ~~~~本当…これで全部理解しました(してない)になれるから…
で、全部見て…なんで勧められたかもわかった!
黒髪の男イヴァン…ですね!?というかもうそれしかない ここだよ
あまりにも左様でございます。の男すぎて爆笑しちゃった するな 爆笑を…
いや~~~~イヴァンよかったですね
私の良きように解釈するとティルにとっての傷になりたかった男なんだろうなと思っていて、ティルの目の前でティルに負けて死ぬことでそれが叶ったのが凄くよかったね…という気持ちになった
FINALでティルがいないはずのイヴァンを視るのも傷になっているからで…(ルカのトレースがあるのかなとも思うけど)
私は、こういう執着の男が執着先の傷になってくれることが凄く嬉しいので凄く喜んだ…スタンディングオベーションしようかな
イヴァンのような男が、傷を残したくて(=恋愛感情ではなく)暴力の行動に出るのが好き~…暴力の行動ってまあ、キスなんですけど…
恋愛感情描写とは思えなかったので、それがまたいいなって思った…ただ傷をつけてこちらを向いてほしいだけなんだ~…こっちを見ろ!なんだ…
なぜなら愛があれば自分の方を無理矢理向かせたり、身勝手に傷をつけたりしないから それは愛ではなく執着だから←こういうのが本当に好き…
こういうのが本当に好き…が詰まっていて嬉しかった~…ちゃんとティルの傷になれていたことがよかった…本当に…
全日本執着男の身勝手な行動が執着先の傷になることを笑顔で見ていようの会なので、全部が完璧に美しくてよかったですね…良い物を見た…
しかし全部見た後にROUND1見るとまた切なくなる…
どちらかが殺されるのがわかっているのに笑顔で相手を見つめて歌うミジとスアがあまりにも美しい…イラストも凄く綺麗で全編通しても一番輝いていて美しいのがいいね、切ない…
ナンバリングのあるものを見た後に「MIZISUA」を見たんだけど、これもまたいい…スアが好き~…ROUND5も好き…
切なくて悲しい世界観の中で1曲だけコミカルに描かれているAll-inも好きですね~~ヒョナお姉さま…
良いもの見たな~~~!!!凄く良かった…しばらくMV見返して楽しむと思います
横浜ベイスターズ2勝!!!やったーーー!!!とにかく桑原がかっこよすぎる
まさかホークス相手に0-5で勝てるとは…野球が楽しすぎる
今日はマリオネットホテルを見に行ってきましたよ
ヴェラキッカ以来2022年ぶりのTRUMPシリーズ新作だった~
末満先生も忙しい中毎年TRUMPシリーズで何かしら作品をやってくれるので本当ありがたいですね…
しかも今回は本人出演😂休んで欲しい…!!一瞬しか出ないのかと思ってたけど全然最初からずっと出演していて本当にええ!?休め…!!末満…!!
ざっくり感想ネタバレあり
・ミステリーもの、クローズドサークルという情報は知ってたのでよーしミステリーを見に行くぞ!犯人当てるぞ!複雑に交差する人間関係を見るぞ!っとブンブン肩回していったんだけど、想定してたよりはミステリーではなくわりといつも通りのTRUMPシリーズでちょっと空振ってしまいました
・ダリちゃんに関係する人物たちが集められて…というところでそれぞれがダリちゃんに深い感情を抱いているとか、実は…が盛り盛りにあるのかと思いきや、別にそういう感じでもなかったですね
・ヒルマとかダリちゃんへの感情が薄くてこれは怪しいですぞ~と思ってたんだけど、特に何もなかった・・・名探偵めりちゃん、終了
・途中一番大事な?なぜこういうことが起きたのかのところで過去作について考えててちゃんと聞いてなくて(聞けよ)後で一緒に行った友人に教えてもらったんですけど、まあ要は「ダリにクラウスをぶん殴らせるために」こういうことを起こした…ってことなんですかね
・いや、壮大すぎるだろ
・規模でか
・こんな規模で!?15年もかけて!?
・まあ…その、イニシアチブリングという儀式をしない限りTRUMPに会うことは不可能みたいな感じだったんでしょうか
・だとしてもこんな大人数を巻き込んでやるかね!?しかも人選、理由があるようなないような…
・肝心のぶん殴りシーンが「ダリ!!今殴れるから!!早く殴って!今!今だから!」「ハッ・・・そか、今殴れるのか」みたいな感じでちょっとおもしろかったです
・当の本人のダリの「殴り」への意識低めでおもしろい チッチ涙目
・あと殴りを完了するのを見届けた父が満足じゃ…スゥ~……って消えていったのもマジ!?ってなってええ!?っておもしろかった
・これだけ盛大なことをやっておいて…殴りを見届けたら消えるんだ…なんかもっとこう…やれることがあったんじゃ…!?いいのか…?人格のコピーまでして、やることが息子の神殴り装置場設置…
・あと、クラウス(神)が情緒不安定になったときに人間たちに起きること:クラウスの真似をしてアレンを探し出す、なのもなんか…フフ・・・
・クラウス、こんな盛大に自分の執着してる相手がバレてて感情駄々洩れで恥ずかしい気持ちとかはないのかな…見てる側としてはちょ…//やだぁ…ばれてるよぉ…アセアセみたいな気持ちになってしまうのですが…(クラウス的にその辺も気にしないんですかね)
・しかもその感情駄々洩れ行為が「アレン症候群」って名付けられてるっていう…えっええ…!?照…
・私はTRUMPで一番クラウスとアレンの関係が好きなので、クラウスとアレンに関する情報は今までなんでも大喜びして受け入れていたのですが、クラウスの感情が世界中でバレててそれをしかもアレン症候群って言われてるのは…フフ…ちと、やりすぎか…
・ちょこちょこ評判が目に入っていたのですがエゴ役の梅津くんは本当に色々と難しい役なのに凄くいい演技をしているな~と感動しました。ラストシーンのぐちゃぐちゃになってる感じも本当によかった
・新訳LILIUMのマーガレットも可愛くてずっと目で追いかけていた田中さん、フランチェスカ役もとにかくかわいくて可憐でずっと目で追ってました
・ジョーとフランチェスカの歌のシーンはファンサービス!という感じですごくよかったですね~声の相性もいいし、二人とも歌がお上手で聞いてて心地よかった…
・しかし、フラ家は負けヒロインの血が濃すぎる フラ家全員好きなのに全員なんか報われなさ…いや、ゲルハルトは一人嬉しそうにしていましたけど、まあ、でもいうて…
・そしてやっぱり2024年にまた染様のダリちゃんがみれるとは!嬉しかったな~今回のポニーテールも可愛い。もうダリちゃんは染様以外考えられないって感じですわよね。気怠い感じで食事シーンのダンスをしているところが凄く萌えポイント高くてよかった
デリコズ・ナーサリーも終わってから一気に見ようと思ってるんですけど見るの楽しみだな
久しぶりにダリちゃん見たらまたダリとゲルハルトのやり取りが見たいな…と気持ちになり、そういう時にアニメがあるのはありがたい…アニメ!?TRUMPの!?はあ~…すごいことだな…
ヴェラキッカ以来2022年ぶりのTRUMPシリーズ新作だった~
末満先生も忙しい中毎年TRUMPシリーズで何かしら作品をやってくれるので本当ありがたいですね…
しかも今回は本人出演😂休んで欲しい…!!一瞬しか出ないのかと思ってたけど全然最初からずっと出演していて本当にええ!?休め…!!末満…!!
ざっくり感想ネタバレあり
・ミステリーもの、クローズドサークルという情報は知ってたのでよーしミステリーを見に行くぞ!犯人当てるぞ!複雑に交差する人間関係を見るぞ!っとブンブン肩回していったんだけど、想定してたよりはミステリーではなくわりといつも通りのTRUMPシリーズでちょっと空振ってしまいました
・ダリちゃんに関係する人物たちが集められて…というところでそれぞれがダリちゃんに深い感情を抱いているとか、実は…が盛り盛りにあるのかと思いきや、別にそういう感じでもなかったですね
・ヒルマとかダリちゃんへの感情が薄くてこれは怪しいですぞ~と思ってたんだけど、特に何もなかった・・・名探偵めりちゃん、終了
・途中一番大事な?なぜこういうことが起きたのかのところで過去作について考えててちゃんと聞いてなくて(聞けよ)後で一緒に行った友人に教えてもらったんですけど、まあ要は「ダリにクラウスをぶん殴らせるために」こういうことを起こした…ってことなんですかね
・いや、壮大すぎるだろ
・規模でか
・こんな規模で!?15年もかけて!?
・まあ…その、イニシアチブリングという儀式をしない限りTRUMPに会うことは不可能みたいな感じだったんでしょうか
・だとしてもこんな大人数を巻き込んでやるかね!?しかも人選、理由があるようなないような…
・肝心のぶん殴りシーンが「ダリ!!今殴れるから!!早く殴って!今!今だから!」「ハッ・・・そか、今殴れるのか」みたいな感じでちょっとおもしろかったです
・当の本人のダリの「殴り」への意識低めでおもしろい チッチ涙目
・あと殴りを完了するのを見届けた父が満足じゃ…スゥ~……って消えていったのもマジ!?ってなってええ!?っておもしろかった
・これだけ盛大なことをやっておいて…殴りを見届けたら消えるんだ…なんかもっとこう…やれることがあったんじゃ…!?いいのか…?人格のコピーまでして、やることが息子の神殴り装置場設置…
・あと、クラウス(神)が情緒不安定になったときに人間たちに起きること:クラウスの真似をしてアレンを探し出す、なのもなんか…フフ・・・
・クラウス、こんな盛大に自分の執着してる相手がバレてて感情駄々洩れで恥ずかしい気持ちとかはないのかな…見てる側としてはちょ…//やだぁ…ばれてるよぉ…アセアセみたいな気持ちになってしまうのですが…(クラウス的にその辺も気にしないんですかね)
・しかもその感情駄々洩れ行為が「アレン症候群」って名付けられてるっていう…えっええ…!?照…
・私はTRUMPで一番クラウスとアレンの関係が好きなので、クラウスとアレンに関する情報は今までなんでも大喜びして受け入れていたのですが、クラウスの感情が世界中でバレててそれをしかもアレン症候群って言われてるのは…フフ…ちと、やりすぎか…
・ちょこちょこ評判が目に入っていたのですがエゴ役の梅津くんは本当に色々と難しい役なのに凄くいい演技をしているな~と感動しました。ラストシーンのぐちゃぐちゃになってる感じも本当によかった
・新訳LILIUMのマーガレットも可愛くてずっと目で追いかけていた田中さん、フランチェスカ役もとにかくかわいくて可憐でずっと目で追ってました
・ジョーとフランチェスカの歌のシーンはファンサービス!という感じですごくよかったですね~声の相性もいいし、二人とも歌がお上手で聞いてて心地よかった…
・しかし、フラ家は負けヒロインの血が濃すぎる フラ家全員好きなのに全員なんか報われなさ…いや、ゲルハルトは一人嬉しそうにしていましたけど、まあ、でもいうて…
・そしてやっぱり2024年にまた染様のダリちゃんがみれるとは!嬉しかったな~今回のポニーテールも可愛い。もうダリちゃんは染様以外考えられないって感じですわよね。気怠い感じで食事シーンのダンスをしているところが凄く萌えポイント高くてよかった
デリコズ・ナーサリーも終わってから一気に見ようと思ってるんですけど見るの楽しみだな
久しぶりにダリちゃん見たらまたダリとゲルハルトのやり取りが見たいな…と気持ちになり、そういう時にアニメがあるのはありがたい…アニメ!?TRUMPの!?はあ~…すごいことだな…

#ちゃんと描いた絵
イヌヌワン!
4時間+背景とか1時間の5時間
気軽に描けていいですね…こういうのは…
今まで犬が好きだけど絵のモチーフとしては猫の方が色々と描きやすいな~と思ってたんだけど、犬の女の子描いたらかなり可愛くておおよしよし…みたいな気持ちが芽生えてきた
猫の、気まぐれさとか柔らかさが自分の絵の女の子にはあってるな~って感じだったんだけどこういう顔のわんちゃんな女の子可愛いですね…

このデフォルメも習作として描いてみたんだけどかわいい
かなりゆるゆるっと描いたんだけどいい感じ
このまま気に入ってる感じが続いたらシールになると思われます
ちょっと期間があくとうーん…ってなる絵もちょこちょこあるので…そうなったら頒布はしないかな…
きのう何食べた?23巻の話をしようかな… #漫画
読み進めていく中でえ!?これ最終巻!?って思うくらいのびっくりサプライズがあって、夢ではない!?とオチを確認するために話の最後まで一回ページを進めてしまった…(なんとなく夢オチとかって身構えてしまうので漫画とかだとオチを確認してしまうかも…)
いや~よかったな…
なんだろう、第1巻の発行が2007年だからほぼほぼリアルタイムでふたりの過ごした20年という時間を読者も体験しているわけで…
時事ネタ…コロナとか、物価上昇とか、サブスクとか…そういうこちらの時空と混ざり合うように、現実に同じ時を二人が過ごしているように感じることの多い漫画だなと思っていて…
20年という時間をかけて二人が築き上げてきた人々のつながりが、一つの空間に集まってお祝いしているというのが何よりもよかった
シロさんが周りを見回した時に、あれだけ大変だったお母さんが料理仲間のおばさんとおだやかに談笑している、自分から一字取ってお父さんと同じ名前になった他人の家の子供が初めて顔を合わせている、今まで繋がりのなかった友人同士が話している…
こういうシーンって凄くいいよな~…まほやくかネヴァジスタか…ネヴァだ!ネヴァの…神波の独白でも同じような描写があったんだけど…
なんとも表現出来ない人々の柔らかくて優しい部分に触れている気持ちになる…(今明確にネヴァでどういう描写だったかを思い出して、神波の独白はかなりよくなかったことも思い出したんだけどまあそれはさておき…)(よくなさは置いておいて、空間の描写としてね…)
それを一人の人間が一人の人間と出会ったことで生まれた結果というのが本当によかった…
何よりお母さんが時間をかけて変わっていったことにかなり年月が人を変える、というのを感じさせられて感嘆…になった
そのお母さんとの関係がよくなったことも、ケンジと出会ったからなんだよな~~~ケンジといたシロさんだからこそ、得られたものなんだ…
すごいなぁと思った…こういう表現が出来るよしながふみ先生の偉大さにも…
どちらかというと日常グルメものとして長い期間何度も何度も読み返していたんだけど、ここにきて…その中で描かれてきた人間関係と人生に感動したな~
24巻も発行されるみたいでほっとした!笑 あまりにも最終回的な展開だったから!
間違いなく人生の楽しみのひとつの漫画なので…
環と周も読みたくなったな~ていうか今回遂に長谷川あかりさんのレシピが出てきておお…!!となったな 長谷川あかりさんもまた偉大なお方ですわな…
塩チンジャオロースと焦がし醤油ハヤシライスが本当においしいのでおすすめです
#映画
関心領域を見て来たのです
見たのは昨日なんだけど、夜に感想書きたくなかったので…今ももう雨で外暗いのだが
庭付き部屋綺麗めっちゃいい家!ただし隣はアウシュヴィッツ!でもユダヤ人が虐殺されることに全くの無関心なので全然気にしていない!ええ!?そんなことがあっていいのかい!?
いいわけはない そんな映画でした
以下ネタバレ
良くも悪くも…悪くも?あらすじと予告編以上のことはそんなに起きなかった印象でした
隣がアウシュヴィッツで悲鳴や銃声が聞こえる中なのに普通に暮らしている一家の様子が描かれている
「※ただし隣はアウシュヴィッツ」というテロップがずっと頭を流れている
「凄くいい家でしょう(※ただし隣はアウシュヴィッツ)」「この環境で子供たちを育てていきたいの(※ただし隣はアウシュヴィッツ)」「小さい頃から夢見ていた理想の暮らしだわ(※ただし隣はアウシュヴィッツ)」
なんか…そんな感じなので夫婦の会話とかも全然感情移入出来なくて、なんならちょっとシリアスな笑いが生まれてしまう はい???wみたいになるシーンが多かった 変すぎる 変だろ
というか、「アウシュヴィッツで行われていることに無関心」っていうか、普通に「騒音や悪臭に無関心」なのでは!?
家族が生活をする日常映像の裏でずーーーっと悲鳴や銃声が鳴っているというのがこの映画の醍醐味的部分でもあるんだけど、それがまあまあ普通に気になる音量で
しかも夜寝てる時にもバリバリ聞こえてくるんですよね(24時間稼働なんだ…)
いや・・・普通に寝れなくない!?寝れるの!?この人達は普通に工事音の中でも寝れるんじゃないのか!?
日本人は虫の声に風情を感じるけど海外の人は虫の声に関心がないからそもそも虫の音が聞こえないということがない、というのをよく聞くけど(本当かどうかは知りません)そういうことなんでしょうか
今雨音の中この感想文を打ってるんだけど、まあ確かに雨音なら環境音としてもあまり気にならないかも…そういうことなんでしょうか!?そういうことなのか…????
工事現場で何が作られているかに関心はなくとも、工事現場の騒音にはノイローゼを起こすレベルで嫌になってしまうものなのでは?まあこの家族にとって工事現場以下くらい関心がないということ…なんだろ思いますが…
川で遊んでいたら遺骨が流れてきて慌てて川から出て必死になってたわしで子供たちを洗うというシーンがあるんだけど、いや、もはやそこではないだろ!!!って思ってしまう
バリバリ遺体を焼いている煙を毎日浴びているのに、何をいまさら…変だろ そこなのかよ
帰ってから調べたけどお父さんは収容所の所長らしいですね
「お祝いのパーティーがあったけどフロアで歓談する人々を上から見ていても、どうすれば効率的に全員殺せるかということしか考えられなかった、天井が高いから毒ガスは効率が悪い」というセリフが印象的でよかった
それについて、父自身も自分の異常性みたいなのをうっすらと自覚しているのもよかったかもしれない 母親はもう今の暮らしが理想的で最高の楽園と思っている
母親が自分の母…つまり祖母を自宅に招いて「素敵な場所でしょう」と自慢するんだけど、祖母はかなり普通の感覚の持ち主でしきりに収容所の様子を気にしたり、収容所の炎を見つめて涙を流す…というのがかなりよかった
というか、え!?この話ってまともな感性の人が出て来るんだ!?ってテンションがあがった…かもしれない 収容所で働いている人か、異常家族しか出てこないので…まともな感性を持っているので途中で逃げ出してしまうんだけど、それに対して母親がヒステリーを起こして怒ってるのが、そうなんだと思いました
本当に「ここが理想の楽園」と思っているのであれば逃げ出してしまったことに対して「どうしてかしら?(のほほん)」となったり、逃げることが理解できないって感じになると思うので、自分の楽園を否定されることに対して怒りを覚える程度には悪行の自覚はあるのかなぁとか なさそうですけど、潜在的にね
そのへんが面白かったけど、冒頭でも言ったように基本的には予告編以上のことは起きません
開始2分ほど不協和音が聞こえる、劇中でもたまに画面が一色になって不協和音が聞こえる、EDでも爆音大不愉快不協和音が聞こえる…という音での怖がらせ要素があるのですが、いまいちそれが作品とリンクしているように思えず「不快感を与える装置」としてか機能していない気がします
一番小さな娘が眠れない…というシーンでは夢の中の描写なのか?少女が収容所の人達にものを分け与えているような場面の(直接そういう描写はないけど、そういう意図として入れたシーンらしい)サーモグラフィーで撮られたモノクロの不安感を煽る映像が挟まるんだけど、それも別に物語には影響はない
不安感を煽る演出がたびたびおこなわれるけど、それが本筋に別に関係がなく不安感を煽るだけで何も起きないというのが普通に「だるいなー」という印象すらありました
私は本物のビビりなので毎回不安感煽り描写のたびに震えて身構えてたんだけど、その結果何も起きないっているのは(私的にはありがたいけど)拍子抜けなんじゃないんでしょうか?そうでもないのか?
テーマがおもしろそうなだけに、そういう装置的なビビらせではなく、もっと物語的なアプローチで不快にさせてほしかった
途中ユダヤ人の方が収容所の中で書いた詩や、アウシュヴィッツの資料館が映ったのは見ている側の我々に当事者としての意識を与えてきてくれてよかった
そこ以外はどうも、「無関心な住人への怒りやむなしさ」とかよりいやいやwというツッコみ的な気持ちが生まれてしまった
私含め、現代の人間ってこの時代の悲惨さやホロコーストの残虐さをいまいちしっかりと理解出来ていないので…「もっとホロコーストについて知識があったら感じることが違ったのかもしれない」と思わせること自体、こういった映画の在り方として正しいのか?と思ってしまった ドキュメンタリーでないのであれば余計に…
音だけで残虐さを表現しているというのはよかったんだけどもな~~~~なんだろうな…題材は興味が惹かれるし全体的なストーリーにも悪くなさを感じるのに惜しいな…と思ってしまったかもな~~~不協和音は本筋と関係なく不快だったしな~~本筋と関係のある不快さを与えて欲しいよな~~
なんか…そんな感じでした 途中出て来たシュナウザーが可愛すぎてそこだけ大笑顔で見てしまった シュナウザーはかわいい
関心領域を見て来たのです
見たのは昨日なんだけど、夜に感想書きたくなかったので…今ももう雨で外暗いのだが
庭付き部屋綺麗めっちゃいい家!ただし隣はアウシュヴィッツ!でもユダヤ人が虐殺されることに全くの無関心なので全然気にしていない!ええ!?そんなことがあっていいのかい!?
いいわけはない そんな映画でした
以下ネタバレ
良くも悪くも…悪くも?あらすじと予告編以上のことはそんなに起きなかった印象でした
隣がアウシュヴィッツで悲鳴や銃声が聞こえる中なのに普通に暮らしている一家の様子が描かれている
「※ただし隣はアウシュヴィッツ」というテロップがずっと頭を流れている
「凄くいい家でしょう(※ただし隣はアウシュヴィッツ)」「この環境で子供たちを育てていきたいの(※ただし隣はアウシュヴィッツ)」「小さい頃から夢見ていた理想の暮らしだわ(※ただし隣はアウシュヴィッツ)」
なんか…そんな感じなので夫婦の会話とかも全然感情移入出来なくて、なんならちょっとシリアスな笑いが生まれてしまう はい???wみたいになるシーンが多かった 変すぎる 変だろ
というか、「アウシュヴィッツで行われていることに無関心」っていうか、普通に「騒音や悪臭に無関心」なのでは!?
家族が生活をする日常映像の裏でずーーーっと悲鳴や銃声が鳴っているというのがこの映画の醍醐味的部分でもあるんだけど、それがまあまあ普通に気になる音量で
しかも夜寝てる時にもバリバリ聞こえてくるんですよね(24時間稼働なんだ…)
いや・・・普通に寝れなくない!?寝れるの!?この人達は普通に工事音の中でも寝れるんじゃないのか!?
日本人は虫の声に風情を感じるけど海外の人は虫の声に関心がないからそもそも虫の音が聞こえないということがない、というのをよく聞くけど(本当かどうかは知りません)そういうことなんでしょうか
今雨音の中この感想文を打ってるんだけど、まあ確かに雨音なら環境音としてもあまり気にならないかも…そういうことなんでしょうか!?そういうことなのか…????
工事現場で何が作られているかに関心はなくとも、工事現場の騒音にはノイローゼを起こすレベルで嫌になってしまうものなのでは?まあこの家族にとって工事現場以下くらい関心がないということ…なんだろ思いますが…
川で遊んでいたら遺骨が流れてきて慌てて川から出て必死になってたわしで子供たちを洗うというシーンがあるんだけど、いや、もはやそこではないだろ!!!って思ってしまう
バリバリ遺体を焼いている煙を毎日浴びているのに、何をいまさら…変だろ そこなのかよ
帰ってから調べたけどお父さんは収容所の所長らしいですね
「お祝いのパーティーがあったけどフロアで歓談する人々を上から見ていても、どうすれば効率的に全員殺せるかということしか考えられなかった、天井が高いから毒ガスは効率が悪い」というセリフが印象的でよかった
それについて、父自身も自分の異常性みたいなのをうっすらと自覚しているのもよかったかもしれない 母親はもう今の暮らしが理想的で最高の楽園と思っている
母親が自分の母…つまり祖母を自宅に招いて「素敵な場所でしょう」と自慢するんだけど、祖母はかなり普通の感覚の持ち主でしきりに収容所の様子を気にしたり、収容所の炎を見つめて涙を流す…というのがかなりよかった
というか、え!?この話ってまともな感性の人が出て来るんだ!?ってテンションがあがった…かもしれない 収容所で働いている人か、異常家族しか出てこないので…まともな感性を持っているので途中で逃げ出してしまうんだけど、それに対して母親がヒステリーを起こして怒ってるのが、そうなんだと思いました
本当に「ここが理想の楽園」と思っているのであれば逃げ出してしまったことに対して「どうしてかしら?(のほほん)」となったり、逃げることが理解できないって感じになると思うので、自分の楽園を否定されることに対して怒りを覚える程度には悪行の自覚はあるのかなぁとか なさそうですけど、潜在的にね
そのへんが面白かったけど、冒頭でも言ったように基本的には予告編以上のことは起きません
開始2分ほど不協和音が聞こえる、劇中でもたまに画面が一色になって不協和音が聞こえる、EDでも爆音大不愉快不協和音が聞こえる…という音での怖がらせ要素があるのですが、いまいちそれが作品とリンクしているように思えず「不快感を与える装置」としてか機能していない気がします
一番小さな娘が眠れない…というシーンでは夢の中の描写なのか?少女が収容所の人達にものを分け与えているような場面の(直接そういう描写はないけど、そういう意図として入れたシーンらしい)サーモグラフィーで撮られたモノクロの不安感を煽る映像が挟まるんだけど、それも別に物語には影響はない
不安感を煽る演出がたびたびおこなわれるけど、それが本筋に別に関係がなく不安感を煽るだけで何も起きないというのが普通に「だるいなー」という印象すらありました
私は本物のビビりなので毎回不安感煽り描写のたびに震えて身構えてたんだけど、その結果何も起きないっているのは(私的にはありがたいけど)拍子抜けなんじゃないんでしょうか?そうでもないのか?
テーマがおもしろそうなだけに、そういう装置的なビビらせではなく、もっと物語的なアプローチで不快にさせてほしかった
途中ユダヤ人の方が収容所の中で書いた詩や、アウシュヴィッツの資料館が映ったのは見ている側の我々に当事者としての意識を与えてきてくれてよかった
そこ以外はどうも、「無関心な住人への怒りやむなしさ」とかよりいやいやwというツッコみ的な気持ちが生まれてしまった
私含め、現代の人間ってこの時代の悲惨さやホロコーストの残虐さをいまいちしっかりと理解出来ていないので…「もっとホロコーストについて知識があったら感じることが違ったのかもしれない」と思わせること自体、こういった映画の在り方として正しいのか?と思ってしまった ドキュメンタリーでないのであれば余計に…
音だけで残虐さを表現しているというのはよかったんだけどもな~~~~なんだろうな…題材は興味が惹かれるし全体的なストーリーにも悪くなさを感じるのに惜しいな…と思ってしまったかもな~~~不協和音は本筋と関係なく不快だったしな~~本筋と関係のある不快さを与えて欲しいよな~~
なんか…そんな感じでした 途中出て来たシュナウザーが可愛すぎてそこだけ大笑顔で見てしまった シュナウザーはかわいい
シールのパッケージ用のやつチューリップをあしらっておけば全てがかわいくなるのじゃ
なんだかんだでデザフェスまであと1週間ですよ!はやーい!なにもしてない!してるけど
残りタスク
・値札つくる
・おしながきつくる
・ボード作る
・QRコードボードつくる
買うもの
・名刺を置くスタンド
・シールを展示する用のフォトフレーム
・ポストカード置く用のお皿立て
・ハサミ←なぜか紛失
・ホッチキス←壊れかけている…
明日はパッケージの紙を印刷してくる
いよいよ梱包などをしていかなければ…
チンプイ全4巻読んだ
3巻からマール星からエリちゃんへの勧誘が激しくなってしまい、エリちゃんがストレスから「放っておいて!」「いじわる!いじわる!」と泣いてしまうことが多くなる
これがかなりしんどい…エリちゃんは12歳の女の子で好きな人もいるのに、宇宙人のお妃さまになることを強いられている状況ですから…
マール星の勧誘は本当に強引なので読んでいてハラハラする 藤子先生はいったい読者にどういう気持ちになって欲しかったんだろう…
話が進むにつれ、既成事実的な…そういう干渉が増えていく
4年後のエリちゃんが里帰りといって地球に来たり(マール星から来てる!!!)エリちゃんの子供が昔のお母さんに会いに来たり(マール星から来てる!!!)
今現在エリちゃんの気持ちは地球にあり、内木さんにあるのに、どんどんと将来マール星の皇子と結婚する未来をつきつけられて…
しんどいな~~~現在のエリちゃんにその気がない分どうして?となる
チンプイだけが「マール星に来てくれたら嬉しいけど、エリちゃんの意思が優先だよ」とエリちゃんの気持ちに寄り添ってくれていて、まあ、唯一それだけが救いだな~
内木さんもね、よくわからない状況に巻き込まれているにも関わらずエリちゃんのお願いに精一杯応えようとしてくれていて…
「スポーツ優秀な皇子に勝ってよ!」という無茶ぶりに「期待されているんだから」と不得意な野球を頑張ってくれるのはもう凄く心が揺さぶられたな
チンプイ版「ドラえもんが安心して未来に帰れないんだ」はここだと思った…
こんなにエリちゃんは地球に残りたいと思っているのに、どういう流れでマール星にいくことになるんだろう…とハラハラドキドキ思っていたら…これ最後2話が描かれずに藤子先生が亡くなってしまったのですね~ガーン…
結末だけでも教えて欲しかったけど…逆に「どういった最後でエリちゃんがマール星にいくことになったのか」が永遠の謎として考えさせられるのもまたおもしろいのかもな~
チンプイ、面白かったです とにかくチンプイが可愛くてメロメロになるし
みかん箱をベッドにしてるチンプイ可愛い!そしてやっぱり一人のお留守番でウキウキでラーメン作るチンプイが一番かわいいね
アマプラにあったチンプイ1話も見たけどめちゃくちゃかわいい~~~~
走る時に「チンプイチンプイ!」って音が出るのも可愛いし、「チンプイ?」「プーイ!」みたいな声が出るのもかわいい あまりにもかわいい
エリちゃんの声優さんが林原めぐみさんで、偉大すぎる・・・となりました
#漫画

音楽聞きながらぼ~と待ってもいいんだけど退屈ではあるので、じゃあ本でも読むか…と思って本を持って行って読んでた
現場前のトイレ待機列で本を読んでるの自分しかいなかった それは、そう…………
ストリップ劇場は場内スマホ禁止なので待ち時間の間本を読んでいる人が多く、その感覚で本読んで並べばいいやん!となってしまっていた
変だったかもしれない・・・・
でもこの時に読んだ本が冒頭からおもしろくて、今日一気に読んでしまった
湊かなえの「母性」です
湊かなえは「告白」と「少女」をかなり前に読んで以来だったんだけど、読ませるのが本当に上手い…
最初から最後まで仕掛けが施されていてはぁ~…ほぉ~…え、ということは…となるのがおもしろい
ページをめくる手が止まらなくて全部読み切っちゃお~ってなるのはなかなかないことなので良い読書体験だった
母娘関係について描かれているんだけど、話の収束に納得感があったというか…
私もここまでではないんだけど、長年母親に対してどうして、というところが強くあって数年前も少しこじれていて…
それでも長い時間を一緒に過ごす家族なのでお互いにどんどん変わっていくんですよね
「長い時間の中で」を感じて、やっぱりそういうところもあるよなぁ…と感じた
まあ…この小説の場合信頼のできる語り手なのかわからないので、本当に描かれている通りに収束しているのかはわからないのですが…
「母親になりたいわけじゃない、ずっと母親に可愛がられていたかった母親」というのは自分の中でかなり新しい人物像なのでおもしろかった
これを描いてしまえるのが凄いな
子供を産んだからといってその日から正しく子供を導ける母親になれるわけでもなく、誰かの人生の延長線上にあることでしかないのだなと思う
教師も同じで…教師という役職についた瞬間にすべての生徒を正しく導いて正しい答えを与えられるわけではない…
あとがきにも書いていたけどこれは「こういう母親はよくない」とか「ああしろこうしろ」「こういえばよかったのに」というものでもなくて…
正しい子育てってなんなんでしょうね 正しいとはいったいなんなんだろう
こういった感想が出てくることと、自分の中に母親から与えられた悲しみがあることがまた別でもあり、その悲しみがあることと今の関係があることもまた別であり、そしてそれらが同じ人間の中にあるんだな~…
すずめの戸締まりの環さんの「それだけではない」というのが本当に好きで深くそう思うし、そういった複雑なレイヤーのあるものを外野が勝手に判断して断罪するのって、違うよなぁ~…とも考えるのですね~…
しかし…台風の夜に起きたことが衝撃的すぎてすごいな 描かれている祖母の凄さにも圧倒されますよ…
おもしろかった~~
#読書
何の脈絡もなくポケポケの自デッキを公開
ファイヤーはデッキ回し要員ではあるものの…み~んな好きポケ!炎タイプ、好きなポケモンが多い!
何も考えずに火力で殴りたいタイプなのでデッキとの相性もよく、普通にメインで使ってる
みんなかわいい あたたかい四足歩行ポケたち 愛…
いつか犬デッキ組みたいけど流石に難しいのかな イワンコ実装待ってます