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監察医朝顔見て10分に1回号泣してたらめっちゃ目腫れて疲れたので今日はもう寝よう
明日こそはちゃんと作業するんだ…

1シーズン2シーズンで孫に対する大らかなおじいちゃんの愛、優しいおじいちゃんが大好きな孫の愛を丁寧に描いて、人間誰もがなる可能性のある認知症にかかってしまって孫に対して冷たい態度をとるおじいちゃんをリアルに描くの、残酷すぎて…よくこの構想思いついたよな〜…
本当に辛いし悲しくて何で見てるんだ…って思うくらい泣きながら見てたけど、ナイフに刺されるような悲しみじゃなく、その悲しみや痛みが現実に近いものだからこそ、余計に辛くて悲しいのかな…って思った
残酷だとは言うけど凄惨ではなく、乗り越えないといけない悲しみの提示…
すごいドラマだなぁ  次のシーズンもあるんだろうか

映画の予告で泣ける!って言われるとあ、じゃあ、見ませんけど…みたいな天邪鬼をやってしまうんだけど(前情報なしに泣き映画を見ることはできる)ドラマだとわりとその宣伝の仕方をされることがないのでいいな
映画の予告編ってなんでこう、見る意欲が削がれる作りをしてるんだろう?こう感じてくださいね!と押し付けられてるような気がするから?
予告編を見た先入観みたいなのがないまま見た方が素直に作品を受け止められる気がする…
私だけでしょうか…

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