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ネガではないけど絵と数字の話をしてしまったので隠しておこう

skeb、コミッションサイトなので徹底的に数字が隠されてるけど、それが微妙にリサーチしにくさがあって悩みどころだ…となるときがたまにある
どの程度興味を持たれているのか、どの程度検討してくれている人がいるのか…っていうのがまったく測れないので、今描いているもので他のリクエストが来るのかとか、金額高すぎかな…とかすぐに悩んでしまう…

元々SNSにおける自分に対する数字がそこまで気にならないところがあるんだよね
というのもあまり自分の持つ数字力みたいなのに期待をしていないので伸びなくてもまあこんなもんかと思えるし、伸びてる人を見てもまあうまいもんな~って納得出来るので…
指標のひとつとしてしか見ていないので数字自体には対して困ったことがない、多分 思ったより伸びなくてあれ?伸びないな~と思ってもまあそんなものか…と思えるので
(ただ、感想がないことには結構敏感だったりはするので出した本に対して感想がないとぐにゃ~…となることはある)(数字と人の生の声は別物だと思ってる…)(けど、感想が来ないのも「ま、とっつきにくさあるしな…」「交流下手だしな…」という期待薄さもある…)(大丈夫だったかだけ教えてほしい~)

常に周りに上手い人がいるし、自分の絵が優れていると思ったことがない…
それなのに絵を売っているのは矛盾しているかもしれないけど、優れてはいないけどよさそうに見せることは出来たり、需要のありそうなところに売り込んでいくずる賢さありきみたいなのはあるのかな~とも思ってる
新着に流れていれば自然とファンが付くような魅力はないけど、枯渇しているようなジャンルに売り込めば買ってくれる人がいるような…そんな妙な位置取り…
創作企画とかでも自分と遊んでくれる人に対して常に不思議だ…と思っている 別に絵上手くないのに遊んでくれてありがたすぎるな…という…

新着から来ました!って人からリクエスト貰えないかな~という、それが目標なんだけど、それに対してどの程度期待を持てるのかっていう指標がわからないんだよね~
閲覧数とかフォロー数とか…そういったものがないから…
新着に載った後数字はそわそわしてるけど、新着からはなかなか来ないんだよね~
うーーーん わからないですね でもツイッターをフォローしてくれてる人からの依頼が来て嬉しい 不思議だな 自分の絵というものに対する様々が不思議だ
とはいえ、数字を徹底的に隠しているskebのやり方はめちゃくちゃ正解だなとも思う クリエイターがいてクライアントがいるというただそれだけ それでいいよね…

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